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2006-02-15

トップショップ / TOPSHOPトップショップ / TOPSHOP

 

 

 

 

ロンドンで今一番人気のあるセレクトショップ「TOSHOP」がついに
パリに進出します。

場所はコム・デ・ギャルソンやユニクロとのコラボレーションでも知ら
れるパリのNo.1セレクトショップの「コレット」で特別にデザインされた
スペースで2月17日からスタートする。

扱うブランドはオリジナル・ブランドの「トップショップ・ユニーク」で
入荷と同時に完売するというジーンズやベストの争奪戦がパリの街
でも繰り広げらるんでしょうか?


グラミー賞 / THE GRAMMY AWARDS第48回・グラミー賞
48TH THE GRAMMY AWARDS

 

 

 

 

第48回グラミー賞授賞式が行われ、グラミー賞各部門の受賞者が
発表されました。

下馬評では「アルバム・オブ・ザ・イヤー」をめぐってカニエ・ウエスト、
マライア・キャリー、U2の争いになるだろうと言われていたようですが
結果、U2が当賞を含む5冠を達成。

またマライアやカニエと並んで最多の8部門にノミネートされていた
ジョン・レジェンドが最優秀新人賞を含む3つの賞を獲得しています。

「ん?」と首を傾げたくなる受賞があるのは毎年の事ですがグリーン・
デイが「Boulevard of Broken Dreams」でレコード・オブ・ザ・イヤーに
選ばれたのはかなり不思議な感じがするのですが...

 

【第48回グラミー賞 主要部門受賞者】

レコード・オブ・ザ・イヤー:
「Boulevard of Broken Dreams」 -- グリーン・デイ

グリーン・デイ / Green Day

 

アルバム・オブ・ザ・イヤー:
『How to Dismantle an Atomic Bomb』 -- U2

U2

 

ソング・オブ・ザ・イヤー:
「Sometimes You Can't Make It On Your Own」 -- U2

最優秀新人賞:
ジョン・レジェンド

ジョン・レジェンド / John Legend

 

最優秀ロック・ソング賞:
「City Of Blinding Lights」 -- U2

最優秀ロック・アルバム賞:
『How To Dismantle An Atomic Bomb』 -- U2

最優秀ロック・パフォーマンス賞(デュオまたはグループ)
『Sometimes You Can't Make It On Your Own』 -- U2

最優秀ハード・ロック・パフォーマンス賞:
「B.Y.O.B.」 -- システム・オブ・ア・ダウン

最優秀ソロ・ロック・ヴォーカル・パフォーマンス賞:
「Devils & Dust」 -- ブルース・スプリングスティーン

最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム賞:
『Get Behind Me Satan』 -- ホワイト・ストライプス

最優秀メタル・パフォーマンス賞:
「Before I Forget」 -- スリップノット

最優秀ポップ・コラボレーション賞:
「Feel Good Inc.」 -- ゴリラズ Featuring デ・ラ・ソウル

最優秀ポップ・パフォーマンス賞(デュオまたはグループ):
「This Love」 -- マルーン5

最優秀女性ヴォーカル・パフォーマンス賞:
「Since U Been Gone」 -- ケリー・クラークソン

最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス賞:
「From The Bottom Of My Heart」 -- スティーヴィー・ワンダー

最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム賞:
『Breakaway』 -- ケリー・クラークソン

最優秀R&Bアルバム賞:
『Get Lifted』 -- ジョン・レジェンド

最優秀コンテンポラリーR&Bアルバム賞:
『MIMI』 -- マライア・キャリー

最優秀R&Bパフォーマンス賞(デュオまたはグループ):
「So Amazing」 -- ビヨンセ&スティーヴィー・ワンダー

最優秀R&Bソング賞:
「We Belong Together」 - マライア・キャリー

最優秀女性R&Bヴォーカル・パフォーマンス賞:
「We Belong Together」 - マライア・キャリー

最優秀男性R&Bヴォーカル・パフォーマンス賞:
「Ordinary People」 -- ジョン・レジェンド

最優秀ラップ・アルバム賞
『Late Registration』 -- カニエ・ウェスト

最優秀ラップ・ソロ・パフォーマンス賞:
「Gold Digger」 -- カニエ・ウェスト

最優秀ラップ・パフォーマンス賞(デュオまたはグループ):
「Don't Phunk With My Heart」 -- ブラック・アイド・ピーズ

最優秀ラップ/歌唱コラボレーション賞:
「Numb/Encore」 -- ジェイ・Z Featuring リンキン・パーク

最優秀ラップ・ソング賞:
「Diamonds From Sierra Leone」 -- カニエ・ウェスト

最優秀長編ミュージック・ビデオ賞:
「No Direction Home」 -- ボブ・ディラン(ディレクター:マーティン・
スコセッシ)

最優秀短編ミュージック・ビデオ賞:
「Lose Control」 -- ミッシー・エリオット Featuring シアラ & ファット・
マン・スクープ(ディレクター:ミッシー・エリオット&デイヴ・マイヤーズ)


イギリス・アルバム・チャート
UK Albums Charts

 

最新英アルバム・チャートでアークティック・モンキーズの「Whatever
People Say I Am, That's What I'm Not」
が3週連続でトップをキープ。

ジェームス・ブラントの「Back To Bedlam」は先週の3位から一つ順位
を上げて2位にランクイン、本当に根強い人気があります。
ジェームス・ブラントの「Back To Bedlam」は先週の3位から一つ順位
を上げて2位にランクイン、本当に根強い人気があります。
先週2位だったリチャード・アシュクロフトの「Keys To The World」は
3位に後退した。

また今週に入ってベル&セバスチャンのニューアルバムアルバム
「The Life Pursuit」
が8位にランクインしています。

 


 

ジェームス・ブラント / James BluntChasing Time:Bedlam Sessions
James Blunt

チェイシング・タイム:ベッドラム・セッション
ジェームス・ブラント



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2005年12月にアイルランドで行われた「Back To Bedlam」のツアー
で録音されたライブ・アルバムがリリース!

スタジオ録音された「Back To Bedlam」とは、また違った魅力が満載
のアルバムです。ファンの方は必聴でしょう。

短い記録的な短篇映画、写真ギャラリーとインタビューが収録された
DVD付きです。


コム・デ・ギャルソン / ヘルムート・ニュートン展

コム・デ・ギャルソン / ヘルムート・ニュートン展
COMME des GARCONS "Helmut Newton Exhibition"

 

伊勢丹と<コム デ ギャルソン>が手を結んだ、伊勢丹120周年記念
特別企画。

<コム デ ギャルソン>のデザイナー・川久保玲氏のディレクションに
よる、世界的写真家ヘルムート・ニュートンの写真展を開催致します。

会場では伊勢丹限定のTシャツやバッグなどをご紹介します。
どうぞご期待ください。

Isetan store / 伊勢丹

 

いよいよ今日からですね。行きたいな〜....
でも仕事で行けそうにありません。本当に残念。


エディ・スリマン / Hedi Slimaneディオール・オム / エディ・スリマン
DIOR HOMME / Hedi Slimane

 

 

 

 

 

 

「洋服の素材と人間の肌との関係は常に考えていたのでこのプロ
ジェクトが生まれたのはとても自然なこと」とエディ・スリマンがコメント。

どうやらディオール・オムのスキンケア商品が今年の夏に発売になると
いうのが実現しそうです。

この市場でははっきり言って後発になってしまいますがプロデュースが
エディ・スリマンと聞くと、どのようなラインを打ち出してくるのか非常に
興味があります。


The Life Pursuit The Life Pursuit
Belle & Sebastian


ライフ・パースート
ベル・アンド・セバスチャン


ベル・アンド・セバスチャンが約2年ぶり6枚目のアルバムをリリース!

今回は前作でのトレヴァー・ホーンに代わってトニー・ホッファーを
プロデューサーに起用。この人はベックのプロデューサーとしても
知られていますね。

ただプロデューサーが変わったからといってベル・セバの音楽は
本質的なところで変化はありません。何ともいえない独特なムード
やのびのびとした躍動感は健在で、ファンの方は必聴です!


ケイト・モス / Kate Mossケイト・モス / Kate Moss

 

 

 

 

 



The Metropolitan Police(メトロポリタン警察署)から帰国の要請を
されてい
たケイトが事情聴取に応じる為にイギリスに帰国しました。

聴取に時間はおよそ80分間程度と伝えられ、その後オックスフォード
にあるケイトの自宅に帰ったようです。

今回の出頭でケイトの逮捕という最悪の事態は避けられましたが
各メディアの報道内容を見ていると、まだ全て一件落着という感じ
ではないようです。今後の動向にも注目です。


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